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病院について

■薬の購入方法
処方箋を必要としない一般的な風邪薬・鎮痛剤・解熱剤・胃腸薬などの薬は薬局(Chemist・Pharmacy)やスーパーマーケットで購入できます。また、GPなどからの処方箋薬は薬局で購入することができますが、日本同様、すべての店に処方せんを扱うコーナーがあるわけでないのでご注意ください。通常、店の奥に「Prescription(プリスクリプション)」と呼ばれるカウンターがあるので、そちらで処方箋を提出してください。処方してもらった薬には、患者の名前・薬の飲み方や量・有効期限・保存方法などが書かれた説明書が添えられているのでご確認ください。
普通の薬局は一般のお店と同じように夕方5時で終了しますが、各都市には夜遅くまで開いている、決められた薬局がありますので、夜間はそちらを利用しましょう。

ニュージーランドの薬局品揃え事情
ここでは、ニュージーランドの一般的な薬局での品揃え事情をご紹介します。全ての薬局に当てはまりませんのでご注意ください。基本的に欧米人向けの薬なので、日本人にとっては比較的強いものが多いため、できるだけ使い慣れた薬を持参されるほうがよいでしょう。

風邪薬: 日本同様、処方箋なしでも一般的な風邪薬は購入できますが、比較的強い物が多いです。日本から持参しましょう。
オロナイン軟膏: ちょっとした傷に万能のオロナイン軟膏は日本から持参しましょう。便利です。
湿布薬: 販売されていません。トレッキングに行く方、スポーツをする方は日本から持参しましょう。
サロンパス: これも現地にはありません。日本から持参
氷嚢・氷枕: 販売されていません。日本の頭に貼るタイプが便利で良いですね。
頭痛薬: パナドールなど、良く効く薬がありますが、日本人の方は指定の約半分程度で十分でしょう。
花粉症: 日本では販売されていない強い薬があり、良く効きます。
かゆみ止め: ペットを飼っている家庭にはダニやノミなどがいる場合があります。日本人は比較的最初に良くさされます。
メンソレータム: 「メンソレータム」というメーカーのものはありませんが、リップクリーム等は販売されてます。タイガーバームはあります。
コンタクトレンズ: ソフトレンズが主流ですが、価格は日本の方が安いです。保存液は問題なく購入できます。
ファンデーション: アジア人の肌に合う物を見つけにくいようです。
日焼け止め: SPFの低いもの(SPF10・15・30)が主流です。紫外線は日本の約6倍です。しっかり対策しましょう。
ビタミン剤: どこの薬局もたくさん種類を揃えています。日本よりも割安で購入できます。
コンドーム: ゴム自体が厚く、破れやすいようで、日本製の方が優れているようです。
生理用品: ウィスパーは販売されています。ただ種類は少なく、タンポンの場合、アプリケーターがついていないものが主流です。アジアン・マーケットでは日本のものが販売されています。
マスク: 販売されていません。
眼帯: 絵本に出てくる海賊のしているような半月状・楕円状のものが販売されています。日本のように四角いものは販売されておりません。
 
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