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病院について

■日焼け・害虫・アレルギーの対策
日焼け
本当にさわやかに降り注ぐニュージーランドの日差し。しかし実際には、紫外線に要注意です。日本の約5〜6倍と言われています。以前はオゾンホールの影響があったこともあり、政府も「Slip、Slop、Slap(長そでのシャツを着て、帽子をかぶり、日焼け止めを塗ろう)」をスローガンに、日焼けへの注意を呼びかけているほど強いのです。特に春から夏にかけては紫外線対策が必要となりますので、ご注意ください。日焼け止めローションやクリームは薬局、スーパーマーケットなどで購入できます。帽子、サングラス、日焼け止めはニュージーランドでの必需品です。

ニュージーランドで一番悩まされる虫がサンドフライ(Sandfly)です。ビーチや河原、森などに生息しており、これに刺されると痛がゆさが1週間ほど続きます。アレルギー体質の人などは刺された部分が硬くはれたり、熱が出たりするので十分な注意が必要です。そのため、ブッシュウォークやトランピングなどに行く場合には、虫よけなどを事前に塗っておくことをおすすめします。なお、サンドフライなどの虫刺されの薬は、ニュージーランド製の薬の方が日本のものより効きます。代表的なものに虫よけ剤の「Bushman」、刺された後の塗り薬の「Stop Itch Plus」があり、これらは薬局やスーパーマーケットなどで購入できます。

アレルギー
アレルギーの一種、花粉症はニュージーランドではヘイ・フィーバー(Hay Fever)と呼ばれています。薬局に行けば、処方箋なしでも花粉症を抑える薬が購入できます。薬の種類は、錠剤、目薬、鼻からの吸引タイプなど各種そろっています。また、GPに行けば花粉症を押さえる予防接種をすることも可能です。
 
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